熱中症を英語で説明する例文と使えるフレーズ表現は?

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熱中症を英語でなんと言ったら良いでしょうか?使える例文とフレーズをまとめました。
万が一海外旅行の最中に熱中症の症状を感じたときは、症状を説明しなければならない状況になってしまうこともあります。

熱中症になったことは、以下のように説明しすれば英語で通じます。

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熱中症は英語で何と言う?

熱中症は「heatstroke」と言います。

それではheatstroleを使用して、熱中症を英語で説明する際の文例を紹介致します。

短い例文集

I got heatstroke.
熱中症になった。

I haven’t fully recovered from heat stroke.
私は完全に熱中症が治っていない。

If I keep going this way, I will end up fainting from heat stroke.
このままだと熱中症で倒れてしまいそうです。

I have a heat stroke and have a headache and nausea.
私は熱中症で頭痛と吐き気がします。

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熱中症の初期症状を英語で言うと以下のようになります。

熱中症に関連した用語

疲労:tiredness
頭痛:headache
異常に汗をかく:excess sweating
吐き気、嘔吐:nausea、vomiting
立ちくらみ:feeling light headed

上手に発音出来ず説明が難しい場合も、スペルを知っていれば書いて説明することが出来ます。

最近では、インターネットが普及し便利になっているので、携帯電話やタブレットを使って症状を説明すると早急に症状を説明することが出来るでしょう。

日本では熱中症に注意して下さい、と伝えるには

「熱中症に注意してください」は英語で『Please be careful about heat stroke.』と言います。

暑い時期に外国人の方に話す時に使えますね。

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