掛塚祭りの駐車場で困ったこととは?河川敷での注意点

今日は掛塚祭り(貴船神社大祭)を見に行ってきました。駐車場は河川敷に停めるのですが、帰りにかなり困ったことになったので、注意点を記録しておきます。

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掛塚まつりの駐車場は河川敷です。

kibunetaisai浜松市街から行くと、150号線を通って、掛塚橋を渡り、渡り終えた交差点を左折して、堤防の道に出ます。そこからすぐに河川敷に降りられます。
[Google Map掛塚橋周辺]

ここでまず注意点その一。

河川敷に降りる道路は、入り口がかなり狭くなっており、切り返しが必要でした。交通量の多い時間帯の場合は注意が必要です。

そして、河川敷に降りた後、特に交通整理の方はいないので、自分で空いているところを探すのですが、17時を過ぎるとかなり埋まっています。16時台に到着したほうが安全で確実だと思います。特に子連れの場合。
今日は17時過ぎに到着してしまったので、空いているところもなかなか見つからず、人も多いので危険を感じました。

貴船神社の屋台を見終わり、駐車場に戻ったところ・・・困った!

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屋台を一通り見終わり、19時ごろにさあ帰ろうと思って、駐車場に戻ったのですが、なんと、通路を軽自動車が塞いでいで出られない!!!

駐車するときにあまりに混んでいたので、何台かの車は、河川敷の川側の方に入っていました。そこに通じる通路は、アスファルトで舗装されている通路で、そこを塞いだらその先の車が通れないことは明らかにわかるのですが・・・。

暗くてわからなかったのでしょう。なにせ照明はありませんので。

結局、貴船神社に戻って、各屋台が各町に戻っていく様子まで見送ることにし、21時ごろにもう一度駐車場へ。

さすがにこの時間になると、通路を塞いでいた軽自動車もいなくなっていました。

掛塚まつりの駐車場、河川敷は堤防側が安心

ということで、今年の掛塚まつりで学習したことはこれです。
駐車場は河川敷ですが、あまり奥(川側)に停めてしまうと帰りに出られない可能性があるため、16時台に到着して、堤防側に停めればスムーズに帰れます。

特に子連れの方は気をつけてくださいね。

それから、暗くなると帰り道が真っ暗で危険です。堤防から河川敷に降りるときも階段が見つけづらいので、懐中電灯を持っていったほうがいいですね。スマホのスポットライトでもいいかもしれませんが。

掛塚祭り駐車場注意点のまとめ

  • 16時台に余裕を持って到着すべし。
  • 河川敷の川側奥に停めないほうがいいです。
  • 懐中電灯も忘れずに。
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